【2026年】最強のメバリングロッド おすすめランキング27選【選び方徹底解説】

メバリング 最強

で検索をかけられている方が多いようなので、当記事では、

なるべく安くて快適に楽しめるモデルを選びたい!

という方に向けたコスパ最強のメバリングロッド

価格はどうでもいいから搭載機能が最強のモデルを選びたい!

という方に向けたスペック(性能)最強メバリングロッド、また今からライトゲームを始める方に向けて、

  • メバリングに適した竿の選び方
  • 各ジャンル最強メバリングロッドの紹介

の順に解説していきます。

 

 

もくじ

最強のメバリングロッド?
よくある間違い

『メバリングロッド 最強』

で検索をされた方が抱きがちな勘違いについて、一応解説させていただきます。

趣味なんだから間違いとかないでしょ?

う~~ん正解はないのですが、間違いは明確にあると思うので、そちらについて簡単に…。

 

 

尺メバル用の最強ロッド?

尺メバルを釣るのであっても搭載機能が最強のモデルを選ぶ必要はなくって、竿の硬さやルアーウェイトなどが適切なものを選びましょう。価格が高い=性能最強、というワケではないので注意です。

 

他の人が届かないようなポイントにルアーを送りたいなら、それに応じたルアーウェイトのモデルを。障害物周りを打つのなら、ファーストコンタクトで根に潜られないようなパワーのあるロッドを選びましょう。

 

 

 

飛距離が出る最強ロッド?

価格が高い=飛距離が出る、というワケでもないので注意しましょう。もちろん、高いほうが高弾性な素材を使っていたりするものですが、それ以上に大事なのは「自分がどれくらいのルアーを投げるか?」です。

 

搭載機能が最強であっても、5g以上が適合ルアーウェイトに設定されているロッドでは1gのルアーは全然飛びません。

 

メバリング初心者の方は、まずはどれくらいのロッドが標準的なのかを知っておきましょう。

 

 

失敗しない!
メバリング用ロッドの選び方

一概には言えませんが

  • 竿の長さは7フィート前後
  • 竿の柔らかさはUL~L
  • 扱えるルアー重量は1~5g程度

というスペックを持つロッドがメバリングでは良く選ばれています。

 

それぞれ詳しく説明していきますので、気になった方は是非 参考にしてみてください。

     

     

    コスパor性能最強!メバリングロッドの
    『長さ』について

    7フィート(2.1m)前後

    の長さがメバリングでは汎用性が高く、おすすめです。

     

    4フィートから8フィート後半まで、色々な長さのメバリングロッドがラインナップされています。釣り人によってスタイルが違うので一概には言えませんが、まず最初の一本としては様々な状況に対応してくれる6~7フィート(2m前後)の長さを選ぶことをオススメします。

     

     

    コスパor性能最強!メバリングロッドの
    『自重』について

    軽い方が疲れない

    ため、なるべく自重は軽い方が良いです。メバリングに関わらず全ルアーロッドで言えることですが、何度もキャストするので軽いに越したことはありません。軽いロッドは操作性に優れ、疲れにくいという大きなメリットがあります。

     

    シマノやダイワなどの一部メーカーでは竿の素材や仕様に工夫を凝らしています。価格にも大きく影響するポイントですが、釣りの快適さや効率を向上させるためにも是非、軽さについても意識して選んでみるとよいでしょう。

     

     

    コスパor性能最強!メバリングロッドの
    『ルアーウェイト』について

    1g前後のルアーが扱えればOK

    です。それぞれの竿に、適合ルアーウェイトのような、

    『これくらいのルアー重量が扱えますよ~』

    という指標があります。

    できるだけ幅広いルアーが投げられた方が良いんでしょ?

    と考える方も少なくないですが、メバリングでは1g前後のルアーが基本。重すぎるルアーを扱えるメリットよりも、1g前後のルアーを快適に扱えるスペックが重要です。

    フロートリグ(飛ばしウキ)を使って飛距離を出したいんだけど…

    というような明確な目的がある方ならともかく、10gなんて投げられなくても全く問題ありません。むやみにルアーウェイトが幅広いモデルよりは、まずは1g前後のルアーが投げやすいメバリングロッドがおすすめです。

     

     

    コスパor性能最強!メバリングロッドの
    『柔らかさ(硬さ)』について

    それぞれ特徴を簡単に紹介すると、

    • UL(ウルトラライト)
      非常に柔らかく感度が高いのが特徴。
      軽量ルアーを飛ばすことに長けており、小魚の捕食も手元にシッカリと伝えてくれる。

    • L(ライト)
      ULの次に柔らかい。
      一番汎用性が高く、軽量のルアーから少し重めのプラグまで投げられる。ヘチ釣りにも丁度良く、ロッドにハリがある。

    • ML(ミディアムライト)
      ライトゲームとしてはパワー強め。
      キャロライナリグなどをキャストするような、遠投が必要な場合は最適。軽量のルアーは扱いにくいモノが多いので、1本目としては不適(だと思います)。

    といった具合です。

    メバリングの基本はジグ単(ジグヘッド+ワーム)です。L(ウルトラライト)、L(ライト)が個人的には汎用性が最強のおすすめモデルです。

     

     

    コスパor性能最強!メバリングロッドの
    『ティップ(穂先)タイプ』について

    メバルの微細なアタリを感じ取り、フッキングさせるにはティップ(穂先・竿の先)が重要です。ソリッド・チューブラーの2タイプがあり、簡単に分けると、

    ・先端に中身が詰まっている→ソリッド

    ・先端に中身が詰まってない(空洞)→チューブラー

    という違いです。ライトゲームで度々言われる『食い込みの良さ』にも関係のある部分で、それぞれ簡単に見ていきましょう。

     

    初心者におすすめ【ソリッドティップ】

    柔軟に曲がるしなやかさ、アタリを弾かない食い込みの良さが特徴的なソリッドタイプ。

    ティップがしなやかに曲がるので、積極的にアワセる(針掛りさせる)必要が少ないため、初心者の方に特におすすめです。魚がアプローチしてきた時に違和感を抱かせにくく合わせやすい、「乗せ調子」とも言われています。

     

    メバリングの基本はソリッドティップという意見も多く、実際 ラインナップも豊富です。

     

    感度を重視するなら【チューブラーティップ】

    軽くて反発力が高いことから、わずかなバイトも気づきやすいという利点があるのがチューブラータイプ。

    ある程度ライトゲームに慣れた方で自分から積極的にアタリを拾える方にはおすすめです。しかし、慣れていないとフッキングに向けてタイミングを合わせるのが難しく、口元が脆いアジなどはバラシがち(それも楽しいんですけどね!)。弱いバイトも逃さない、「掛け調子」とも言われています。

     

     

    コスパor性能最強!メバリングロッドの
    『価格』について

    コスパ最強のメバリングロッドを選びたい方は、

    1万円前後

    のロッドがオススメです。

    もっと安いロッドもあるじゃん

    たしかに3000円程度のロッドもありますが、大抵 ガチガチに硬くて、初心者にとっては超使いにくいんです。後述しますが、メバリングでは1gくらいの軽量ルアーをメインに扱うことが多いため、ある程度 信頼できるメーカーの専用モデルではないと釣りにならなかったりもします。

    スペック最強モデルを選びたいんだけど…

    という方であれば、値段は青天井。ダイワやシマノだと4~7万円程度のモデルがラインナップされています。価格=実釣性能ではないとは思いますが、低価格帯には搭載されていない機能が採用されているので使い心地は素晴らしく良いでしょう。

     

    以上、メバリングロッドの基本的な選び方でした。

     

     

     

    コスパ最強のメバリングロッド
    おすすめランキング

    まずはコスパ最強のメバリングロッドについて、おすすめアイテムを紹介していきます。

     

    なお各種、さまざまなスペックがあります。

    それぞれリンクを辿ると公式アイテムページ、サイズ選択、使っている人のインプレ(レビュー)が確認できるようになっているのでお試しくださいませ。

     

     

    1位:ダイワ(DAIWA)
    月下美人 メバリング (74UL-S)

    メバリングロッド おすすめ『月下美人』
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    公式ページ ダイワ(DAIWA)
    型番 74UL-S
    長さ 7.4フィート(2.24m)
    自重 66 g
    ルアーウェイト 0.3-5 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.98
    おすすめポイント
    • 価格が安い
    • 一流釣具メーカーの信頼感
    • カーボン含有率の高さ
    • 妖しい朱色の格好良いデザイン

    コストパフォーマンス最強のメバリングロッドです。価格以上の性能・機能を搭載し、細かいところまでシッカリ作り込まれています。おすすめポイントは上記の通りですが、その他にもガイドが大きくライントラブルが少なかったりと語り切れないほど利点があります。アジング・メバリングモデルに分かれているので、間違わないように注意しましょう。

     

     

     

     

    2位:ダイワ(DAIWA)
    アジメバルX (74UL-S)

    公式ページ ダイワ(DAIWA)
    型番 74UL-S
    長さ 7.4フィート(2.24m)
    自重 75 g
    ルアーウェイト 0.3~5 g
    竿の硬さ  UL
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.97
    おすすめポイント
    • 価格が安い(実売価格が1万円以下!)
    • コストパフォーマンス最強格
    • 高飛距離・頑丈・パワーのあるブランクス
    • 信頼度抜群・一流釣具メーカーのメバリングロッド

    2023年発売のコスパ重視メバリング・メバリングロッドです。軽量でシャープなブランクが採用され、初心者でも扱いやすい調子に設定されています。キャストでは軽量ルアーであっても負荷を感じやすく、操作ではルアーの重みを感じながら的確にルアーを動かすことができます。コスパ最強格です。

     

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    ダイワ(DAIWA)
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    3位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレBB (S76UL-S)

    公式ページ シマノ(SHIMANO)
    型番 S76UL-S
    長さ 7.6フィート(2.29m)
    自重 67 g
    ルアーウェイト 0.5-5 g
    竿の硬さ  UL
    ティップ(穂先)タイプ ハイレスポンスソリッド
    おすすめ度
    4.93
    おすすめポイント
    • 自重が軽い
    • コスパ最強格
    • 喰わせのオールラウンダー
    • 価格が安い(実売価格が1万円以下!)

    コスパ最強格といえばシマノのBBシリーズであり、2023年に発売したのが『23ソアレBB』です。初心者でも小アジ・メバルの小気味良いアタリを感じ、「掛かった!」「バレた!」と一喜一憂できる高感度かつ上位機種に比べて尖り過ぎないマイルドな調子セッティングになっており、初心者の最初の一本に最適でしょう。

     

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    4位:メジャークラフト
    2代目ソルパラX  (SPX-S702)

    メバリングロッド おすすめ『ソルパラXメバリング』
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    公式ページ メジャークラフト
    型番 SPX-S702
    長さ 7フィート(2.13m)
    自重 -
    ルアーウェイト 0.6~10 g
    竿の硬さ  UL~L 程度
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.92
    おすすめポイント
    • 価格が非常に安い!
    • サイズ・穂先タイプが豊富
    • シンプルなデザイン・向こう合わせのソリッドタイプ

    感度の高いカーボン素材、持ちやすいグリップ形状、糸が絡みにくいガイドなどが採用された『ソルパラX』。ジグ単ゲームでは最もベーシックなモデルとなっており、「乗せる」為のソリッドティップ搭載でオートマチックなフッキングが得意。中上級者はもちろん初心者でも使いやすく軽量のルアーを投げやすいのも特徴的で、高い操作性に驚きの価格設定が光るメジャークラフトのメバリングロッドです。

     

     

     

     

    5位:メジャークラフト
    ファーストキャスト S732UL

    メバリングロッド おすすめ『ファーストキャスト メバリング』
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    公式ページ メジャークラフト
    型番 S732UL
    長さ 7.3フィート(2.22m)
    自重
    ルアーウェイト 0.4~5 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.91
    おすすめポイント
    • 価格が安い(実売価格が1万円以下!)
    • シンプルなデザイン・十分な性能
    • コストパフォーマンス最高レベル

    1~2gのジグヘッドが使いやすく、喰い込みのよいソリッドティップを採用した『ファーストキャスト』メバリングモデルです。操作性に優れた長さを活かし、足元の壁際狙いから遠投と幅広く使えるため最初の1本にもおすすめ。マイクロジグで底や壁際を狙う根魚釣りにも最適なメバリングロッドです。

     

     

     

     

    6位:メジャークラフト
    3代目クロステージ (CRX-S732UL)

    公式ページ メジャークラフト
    型番 CRX-S732UL
    長さ 7.3フィート(2.3m)
    自重 -
    ルアーウェイト 0.4~5 g
    竿の硬さ  UL~L 程度
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.90
    おすすめポイント
    • 価格が安い
    • ショートロッドならではの取り回しの良さ
    • ボトム攻略に欠かせないマイクロジグにも対応
    • シンプルなデザイン・向こう合わせのソリッドタイプ

    春の定番フロートリグや近年流行りのマイクロジグに最適な3代目クロステージです。一般的な漁港でのメバリングでは使い勝手の良いモデルであり、メバルの定番ポイントである常夜灯周辺をジグヘッドで攻める際にも最適です。繊細で高感度なソリッドティップがきっと小気味良いアタリを捉えてくれるでしょう。

     

     

     

     

    7位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレTT (S74L-S)

    公式ページ シマノ(SHIMANO)
    モデル S74L-S
    長さ 7.4ft(2.24m)
    仕舞寸法 114.5 ㎝
    自重 69 g
    適合ルアーウェイト 0.5-12 g
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.90
    おすすめポイント
    • 自重が軽
    • 軽量かつネジレを抑制するスパイラルX
    • しっかりと感度を手元に伝えるブリッジライクシート

    フィッシングロッドとしては珍しい「オレンジ」を基調としたソアレTTシリーズです。2022年発売のソアレBB(リール)とデザイン的に良く合い、実釣性能としても以下の通り、快適でした(筆者が使っているのはアジング特化モデルではないですが…)。アイテムごとに練られた穂先となっており、ソリッド・チューブラーから選べます。

     

     

     

     

    8位:アブガルシア(Abu Garcia)
    ソルティースタイル 

    アジングロッド おすすめ『アブガルシア ソルティースタイル』
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    公式ページ アブガルシア
    型番 STCS-554LS-AY
    長さ(仕舞寸法) 1.65m(45㎝)
    自重 91g
    竿の硬さ  L
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.83
    おすすめポイント
    • デザインの格好良さ(カラーは全6種類)
    • カーボン含有率の高さ(98%)
    • 仕舞寸法の短さ・携行性の高さ
      →4本継ぎなので45㎝程度に収まり、電車釣行、出張先への持ち込み(飛行機の機内に手荷物として持っていけるサイズ)も可能
    • 価格が安い(時期によっては実売価格が1万円以下!)

    携行性能の高さが断トツのメバリングロッドです。4本継ぎ(45㎝)になるのでバッグにもスッポリと収まるので、電車釣行を検討中の方におすすめです。適合ルアーウェイトは0.2-5gと幅狭めですが、メバリングなど小物釣りを楽しむ方にドンピシャでしょう。

     

     

     

    9位:アブガルシア(Abu García) 
    クロスフィールド XRFS-734L-MB

    アジングロッド おすすめ『アブガルシア クロスフィールド』
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    型番 XRFS-734L-MB 
    長さ(仕舞寸法) 2.21m(59㎝)
    自重 107g
    竿の硬さ  ー
    ティップ(穂先)タイプ チューブラーティップ
    おすすめ度
    4.82
    おすすめポイント
    • デザインの格好良さ
    • コンパクトロッド(仕舞寸法59㎝)
    • 適応ルアーウェイトの幅広さ(0.8~14g)

    コンパクトロッドで携行性が良く、アジングからシーバスも出来る釣行範囲の広さが魅力的なアブガルシアの『クロスフィールド(XRFS-734L-MB )』です。感度と軽量を優先して、ロッド表面に塗装を施さないアンサンドフィニッシュ仕様によってバイトが感じやすく、アタリを逃しません。

     

     

     

     

    10位:メジャークラフト
    トリプルクロス (TCX-S732UL)

    公式ページ メジャークラフト
    型番 TCX-S732UL
    長さ 7.3フィート(2.24m)
    自重
    ルアーウェイト 0.4~5 g
    竿の硬さ L 程度
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.82
    おすすめポイント
    • メインクロスには縦方向をメインに中・高弾性カーボン
    • バット部には操作性に優れロッドの「暴れ」を防ぐ4軸カーボン
    • 軽量化によるロッドブレを軽減や、大口径化による飛距離のアップ

    3つの特徴あるカーボンで高次元に融合したトリプルクロスのメバリングモデルです。7フィートモデルはシャローポイントや足場の高いポイントで最も活躍するでしょう。軽量ジグヘッドリグのロングキャストでしっかりと足場の高いポイントでも、きっちりとルアーを操作することが可能です。

     

     

     

     

    11位:シマノ(SHIMANO)
    ルアーマチック(S70UL)

    23 ルアーマチック ソルト
    ブランド(公式アイテムページ) シマノ(SHIMANO)
    モデル S70UL
    長さ(仕舞寸法) 2.13m(1.1m)
    自重 80 g
    竿の硬さ UL
    適合ルアーウェイト 0.8-12 g
    おすすめ度
    4.70
    おすすめポイント
    • 価格が安い(実売価格が1万円以下!)
    • 圧倒的コストパフォーマンスの高さ
    • サイズバリエーションの豊富さ
    • 使い勝手の良さ(餌釣りもモチロン可能)

    幅広いルアーターゲットに対応する傑作ルアーロッドのルアーマチックです。コスパは最強クラスなのは間違いないのですが、アジ・メバリングなど超繊細なルアーを扱うにしては、やっぱり専用モデルの方が圧倒的に使いやすいです。

     

     

     

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    12位:ダイワ(DAIWA)
    ルアーニスト(74UL-S)

    シーバスロッド おすすめ『DAIWAルアーマチック』
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    ブランド(公式アイテムページ) ダイワ(DAIWA)
    モデル 74UL-S
    長さ(仕舞寸法) 2.24m(1.15m)
    自重 117 g
    竿の硬さ UL
    適合ルアーウェイト 1~6 g
    おすすめ度
    4.70
    おすすめポイント
    • 価格が安い(実売価格が1万円以下!)
    • 握りやすいオリジナルリールシート
    • サイズバリエーションが超豊富
    • 定価よりだいぶ安く買える(定価は9300円)

    “おかっぱりルアーフィッシング入門ロッド”と呼び声高い『ルアーニスト』。快適な使い心地を追求し、デザインも細部までこだわったエントリーモデルです。ルアーマチック同様、メバリングを快適に楽しみたいなら、やっぱり専用モデルの方が良いかも…。

     

     

     

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    スペック最強のメバリングロッド
    おすすめランキング

    それではスペック最強のメバリングロッドについて、おすすめアイテムを紹介していきます。

     

     

    1位:ダイワ(DAIWA)
    月下美人AIR (74UL-S・W)

    公式ページ ダイワ(DAIWA)
    型番 74UL-S・W
    長さ(仕舞寸法) 2.24m(116 ㎝)
    自重 50 g
    ルアーウェイト 0.3-5 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.86
    おすすめポイント
    • スペック最強格
    • 小さく握りこめるグリップ
    • 軽量なハイレスポンスブランクス
    • ルアーの存在感が増すような高い感度
    • ルアーまで即座にアクションが伝わるような高い応答性

    細く・軽量で・シャープに操作できるハイレスポンスロッドに挑んだ23月下美人AIRです。広範囲のメバルを探るロングロッドであり、感度と操作性が大きく向上し、遠くのマイクロルアーの状況も的確に把握しやすいです。ルアーの対応力が広いので、アジ・メバル以外のターゲットにも多彩に対応する懐の広さを持ちます。

     

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    ダイワ(DAIWA)
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    2位:ダイワ(DAIWA)
    月下美人EX AGS (74UL-S)

    公式ページ ダイワ(DAIWA)
    型番 74UL-S
    長さ(仕舞寸法) 2.24m(1.15m)
    自重 51 g
    ルアーウェイト 0.3-5 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.85
    おすすめポイント
    • スペック最強格
    • ハイエンド(最高級)モデル
    • 「手に響く」ようなアタリ
    • SVF COMPILE-Xナノプラス
    • 感性領域設計システム [ESS]
    • キンキンの感度を持つSVFコンパイルX ナノプラス
    • 軽量・高感度を実現するAGS(エアガイドシステム)
    • 繊維と樹脂が均一に分散するカーボンソリッド『メガトップ』

    ダイワの最高級ライトゲームロッドです。ルアーロッドにおける最高級クラスのカーボンを素材を使用して、磨き上げた繋がりが良く鋭敏なブランクス。軽量・高感度のAGS TYPE-Rであり、まさに最高峰のハイエンドモデルです。スペック最強。覚悟の決まっている人におすすめ。

     

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    3位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレ リミテッド(S73/76UL-S)

    公式アイテムページ シマノ(SHIMANO)
    型番 S73/76UL-S
    長さ 7.6フィート(229㎝)
    自重  62 g
    ルアーウェイト 0.5~12 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ハイレスポンスソリッド
    おすすめ度
    4.85
    おすすめポイント
    • スペック最強モデル
    • 2つの長さのロッドに変化
    • 次世代の基本構造 スパイラルX コア採用
    • 円形断面のガイド(X ガイド エアロチタン)

    ソリッドティップ2本標準装備の変則的3ピースが特徴的なシマノのハイエンドライトゲーム用ロッドです。用途別にソリッドティップ(先端)を交換できるようになっていています。いぶし銀とも言えよう洗練された調子は73がまずベースであり、アンダー1gからプラグまで満遍なく使用可能。さらに重量のあるリグを扱いたい、遠投したい、足場が高い際にハイレスポンスソリッド採用の76へと変更すれば、さらにマルチに使用可能です。

     

     

     

     

    4位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレ エクスチューン (S76UL-T

    公式ページ シマノ(SHIMANO)
    モデル S76UL-T
    長さ 7.6ft(2.29m)
    仕舞寸法 117.3 ㎝
    自重 67 g
    適合ルアーウェイト 0.6-6 g
    ティップ(穂先)タイプ チューブラーティップ
    おすすめ度
    4.85
    おすすめポイント
    • スペック最強格
    • めっちゃ自重が軽
    • フックキーパーが標準搭載
    • カーボンモノコックグリップの搭載
    • ティップからリアグリップまで、全てにおいて性能が向上

    ターゲット・ポイント・リグを問わない仕様のシマノ製ハイエンドモデルです。軽量ジグヘッドからスプリットショット、フロートリグ、小型プラグ、メタルジグまで幅広く対応するソフチューブトップであり、目前の状況変化に対して、あらゆるリグで対応可能。

     

     

     

    5位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレ エクスチューンMB(S68UL-S)

    公式アイテムページ シマノ(SHIMANO)
    型番 S68UL-S
    長さ 6.8 フィート(203 ㎝)
    自重 55.5 g
    ルアーウェイト 0.4~8 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ハイレスポンスソリッド
    おすすめ度
    4.84
    おすすめポイント
    • スペック最強格
    • デザインがカッコイイ
    • 仕舞寸法がとても短い
    • 継目の多さを感じさせない美しい曲がり

    最高級モデルのモバイルロッドとなるエクスチューンMBです。持ち運びしやすいコンパクトな仕舞寸法でありつつ、半端ない実釣性能を実現しており、軽くて強いブランクスを実現するスパイラルXコアを基軸に、さらなる軽量&高感度化をもたらすカーボンモノコックグリップ、トラブルを激減させ飛距離の向上に貢献するXガイドなど、シマノ独自のテクノロジーによって基本性能が飛躍的に向上されています。

     

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    シマノ(SHIMANO)
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    6位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレSS(S58UL-S)

    公式アイテムページ シマノ(SHIMANO)
    型番 S58UL-S
    長さ(仕舞寸法) 5.8フィート(89 ㎝)
    自重 51 g
    ルアーウェイト 0.4~8 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ハイレスポンスソリッド
    おすすめ度
    4.83
    おすすめポイント
    • デザインがカッコイイ
    • 高いネジリ剛性とつぶれ剛性
    • 独創的なブリッジライクシート
    • 持ち重り感を軽減する極小グリップ

    ロッド全体が曲がるようになっているため、20UPの魚が釣れると超楽しかったソアレSSでした。また、楽しいだけではなく、魚を暴れさせ過ぎないのでバラシが減る、というメリットも◎。筆者が選んだモデルは『アジング』という名前が冠していますが、アジングで使えるのであればメバリングで使えないワケがないので、名前についてはあまり気にしなくて大丈夫でしょう。

     

     

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    シマノ(SHIMANO)
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    7位:シマノ(SHIMANO)
    ソアレ XR(S68UL-S)

    公式アイテムページ シマノ(SHIMANO)
    型番 S68UL-S
    長さ 6.8フィート(203 ㎝)
    自重  68 g
    ルアーウェイト 0.4~8 g
    竿の硬さ UL
    ティップ(穂先)タイプ ハイレスポンスソリッド
    おすすめ度
    4.82
    おすすめポイント
    • デザインがカッコイイ
    • 次世代基本構造であるスパイラルX コア採用
    • 軽量・高感度のカーボンモノコックグリップやライントラブルを大幅に低減するXガイド

    四季折々のライトゲームを楽しむために生まれたソアレXRです。軽くて強いブランクスを実現するスパイラルXコア、軽量&高感度化をもたらすカーボンモノコックグリップ、そしてライントラブルを低減するXガイド。アジメバルは勿論、そのほかのライトゲームでも快適に行える高機能ロッドです。

     

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    8位:ヤマガブランクス
    ブルーカレントⅢ(63)

    ブランド(公式アイテムページ) ヤマガブランクス
    モデル 63
    長さ(仕舞寸法) 2.07m(1.07 m)
    自重 66 g
    竿の硬さ -
    適合ルアーウェイト MAX 5 g
    (ジグ単 0.3~5g)
    おすすめ度
    4.83
    おすすめポイント
    • 魚に違和感を与えにくい繊細なティップ
    • 研ぎ澄ましたシャープなキャストフィール
    • 細やかなプラグ操作で移動距離の少ないアクション入力が可能
    • 取り回しのよいレングスで、ボートメバルやボートアジングにも最適

    幅広いウェイトとレンジをカバーするブルーカレントのライトゲーム用モデルです。「掛け」と「乗せ」の融合を求め入念に調子を整えたブランクとなっており、ジグヘッドの軽快なトゥイッチングやジャークでターゲットに捕食スイッチを入れ、小さな「コツッ」というアタリに対して積極的な合わせを可能にしてくれます。

     

     

    使用者のインプレを見る

     

     

    9位:がまかつ(Gamakatsu) 
    ラグゼ 宵姫 天 (S61L)

    公式ページ がまかつ
    型番 S61L-solid
    長さ 6.1フィート(1.85m)
    自重 42 g
    ルアーウェイト 0.1~5 g
    竿の硬さ  L
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.82
    おすすめポイント
    • スペック最強格
    • 圧倒的自重の軽さ
    • 優れた荷重変化感知能力
    • オリジナル極薄高弾性カーボンパイプリールシートを採用
    • 魚からのコンタクトを反響的シグナルとして手元に伝える驚異的感度性能

    究極の「反響感度」「抵抗感度」「接触感度」を実現した、がまかつ製のハイエンドモデルです。思い通りに操作し、狙って掛けたという爽快感を味わえるスペック最強仕様であり、ジグ単でのメバリングが超快適に行えます。

     

     

     

     

    10位:がまかつ(Gamakatsu) 
    ラグゼ 宵姫 華弐 (S64L)

    公式ページ がまかつ
    型番 S64L-solid
    長さ 8フィート(2.44m)
    自重 63 g
    ルアーウェイト 1~20 g
    竿の硬さ  MH
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.81
    おすすめポイント
    • スペック最強格
    • めっちゃ自重が軽い
    • なんでも出来る万能モデル
    • 高次元の操作性とクリアな反響感度性能

    さらなる操作性と感度を追求したがまかつの準ハイエンドロッドです。スペックからも分かる通り、ジグ単からスプリット、ミニフロート、マイクロルアーといったライトリグを小気味良く操作出来るバーサタイルロッドであり、取り回しの良いレングスで超使いやすいです。

     

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    Gamakatsu(がまかつ)
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    11位:がまかつ(Gamakatsu) 
    ラグゼ 宵姫 爽 (S63UL)

    アジングロッド おすすめ『がまかつ ラグゼ 宵姫』
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    公式ページ がまかつ
    型番 S63UL
    長さ 6.3フィート(1.9m)
    自重 54 g
    ルアーウェイト 0.1~4 g
    竿の硬さ  UL
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.80
    おすすめポイント
    • かなり自重が軽い
    • オートマチックフッキング!
    • ルアーウェイトは0.1gから扱える
    • 格好良いデザイン(ワンポイントのサクラも可愛い…!)

    軽量ルアーからフロートリグ・キャロライナリグを難なく扱えるがまかつ製ライトゲームロッド、ラグゼの宵姫です。ひと昔前なら3~4万円ほどするのでは…?というような高機能を搭載しており、下記記事でも述べているように初心者でも扱いやすいのも◎。装飾もシンプルで、ワンポイントの桜マークが可愛らしいメバリングロッドです。

     

     

     

     

     

    12位:天龍(Tenryu)
    ルナキア(LK6102S-MLT)

    公式ページ 天龍(Tenryu)
    型番 LK6102S-MLT
    長さ 6.10フィート(208㎝)
    自重 107 g
    ルアーウェイト MAX 5 g
    竿の硬さ UL程度
    ティップ(穂先)タイプ チューブラーティップ
    おすすめ度
    4.80
    おすすめポイント
    • 感性に響くライトゲームロッド
    • チューブラ構造がもたらす高感度
    • 感度とパワーを両立するマグナフレックス製法

    プラグの扱いに長けた天龍のルナキア ショートレングス&チューブラーモデルです。連続した操作に対応する為に全体的に張りを高め、負荷を掛けるとパラボリックに曲がるアクションが特徴。 1~2g程のジグヘッド単体を使ったワインドから、3gまでのメタルジグやメタルバイブなど、ロッドワークで誘い・掛けていく事に特化。

     

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    天龍(Tenryu)
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    13位:メジャークラフト
    鯵道 5G (S722H)

    公式ページ メジャークラフト
    型番 AD5-S722H
    長さ 7.2フィート(2.19m)
    自重
    ルアーウェイト 1~15 g
    竿の硬さ ML程度
    ティップ(穂先)タイプ ソリッドティップ
    おすすめ度
    4.80
    おすすめポイント
    • 指先の延長?!!
    • メジャークラフトの最強モデル
    • 感度・軽さによる操作性に優れた究極のブランク
    • 新製法「R360構造」と最新素材「東レ㈱T1100Gカーボン」 との組み合わせ

    「感度」と「軽さ」による操作性を最上として設計されたメジャークラフトの最新アジングロッドです。S722Hモデルは遠投性に優れ、沖のブレイクや潮流の変化に集まるアジ・メバルを狙い撃ち可能。専用超高感度カーボンソリッドティップ採用で、遠方の小さなバイトも逃しません。

    アジングロッドだけど、メバリングでも使えるの…?

    使えます。むしろアジング用ロッドは感度が高いため、アタリが取りやすいというメリットも。尺のメバルの抜き上げは怖いですが、タモ網を使う方なら問題ないでしょう。

     

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    Major Craft(メジャークラフト)
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    14位:アピア
    グランデージ ライト(82)

    ブランド(公式アイテムページ) アピア
    モデル 82
    長さ(仕舞寸法) 2.48m(127.9 ㎝)
    自重 72 g
    竿の硬さ L
    適合ルアーウェイト 1-12 g
    おすすめ度
    4.81
    おすすめポイント
    • 高い汎用性をそなえたロッド
    • 既存モデル比でアピア史上最軽量となる大幅な軽量化

    知る人ぞ知る『アピア』のグランデージのライトモデルです。レングスを感じさせない軽快な取り回しと遠投性能で、10gクラスのフロートリグ、5~7gクラスのプラグでの大型メバルへのアプローチに極めて高い適性があります。バイトを乗せ掛けしやすいティップセクションと、シャープなキャストフィールをもたらす強めのバットセクションが特徴。

     

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    アピア(Apia)
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    使用者のインプレを見る

     

     

    15位:シマノ(SHIMANO)
    フリーゲームXT(S610L-S)

    シーバスロッド おすすめ『SHIMANO フリーゲームXT』
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    公式アイテムページ シマノ(SHIMANO)
    型番 S610L-S
    長さ 6.10フィート(208㎝)
    仕舞寸法 46.2㎝
    自重  90g
    ルアーウェイト 0.6~12 g
    竿の硬さ UL
    おすすめ度
    4.50
    おすすめポイント
    • 適合ルアーウェイトの幅が広い
    • 飛行機で手荷物として機内に持ち込める
    • 軽くて手に馴染むデザインのCI4+リールシートを採用

    仕舞寸法が小さく、電車移動アングラーなどに超おすすめなフリーゲームXTシリーズです。パック&トラベルロッドですが、綺麗に曲がりタフコンディションにも使い心地抜群なショアスタイルの本格マルチピースロッドです。

     

     

     

     

     

     

    総括:最強のメバリングロッド
    選び方&おすすめランキング

    コスパ最強・性能最強のメバリングロッドの選び方&おすすめモデルを紹介していきました。

     

    長くなりましたが、今回の記事であなたが目的・用途に合った最強メバリングロッドを選ぶことの一助になれば幸いです。

     

     

    それでは!

     

     

     

     

     

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